必勝倍速講座 行政学

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平成29年度(2017年度)受験対策

吉井英二

講師:

吉井英二

プロフィール

脳がよろこぶ!暗記ラクラク!

通常受講料 ¥8,500から30% OFF

特別受講料 ¥6,000(税・送料込)

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※本講座は、道府県庁、都庁、特別区、市役所、国家一般職等、その他行政学が出題される公務員試験全般に対応しています。

合格者レビュー

「この講座だけで行政学が得意科目に」

K・Tさん(男性)都庁I類B最終合格、国家一般職最終合格

吉井先生の法律講座を受講しており、暗記がしやすいなと感じ、行政学も受講しました。行政学は暗記することがやたら多く、整理しないと頭になかなか入りにくいと感じていたのですが、吉井先生の講座はポイントの説明やポイントとポイントの繋がり、論点と論点の関係などがテキストや講義動画でうまく図示されていたりするので非常にわかり易く、この講座だけで行政学を得意科目にすることができました。 続きを読む→

講座概要

行政学は、公務員試験の“隠れ重要科目”!

県庁や国家一般職、都庁、特別区など、多くの公務員試験で出題される「行政学」。教養論文対策や面接対策に必須とされる知識が多く含まれる「行政学」こそ、最終合格に欠かせない“隠れた重要科目”ということができます。だれもが暗記で苦労する行政学を、ラクラク暗記できてしまう不思議さ。吉井講師があなたの脳内に革命を起こします。

頻出論点のみに絞ったテキストとコンパクトな動画&音声で暗記を徹底サポート

本講座では、各論点ごとに解説とともに過去問の出題例を散りばめているので、学習しながら自然と頻出過去問をマスターできます。また各論点ごとの講義動画では、特に理解し難い論点や過去問について、吉井講師が図解や具体例を盛り込みながら解説しています。さらに復習の際には講義音声を利用することで試験に出る論点やひっかけポイントを確実に身に付けることができます。

「記憶に焼きつく」チャート・レジュメで暗記ラクラク!

法律科目や教養論文講座でもお馴染みの吉井講師独自のチャート・レジュメは、重要ポイントをすべてビジュアル化しているため、論理の流れが非常にわかりやすく、なにより各論点がイメージとして「記憶に焼き付く」と、数多くの合格者から絶賛されています。各論点の解説はもちろん、論点のつながりについてもスムーズに頭に入ります。

吉井講師からのメッセージ

公務員試験は、
一般的には択一試験、論文試験、面接試験から構成されます。

そして、択一試験は、
『法律』『経済』『数的処理』が最重要科目であり、
これらの科目の習得には、
相応の時間が必要となります。

一方で、
行政学をはじめ、いわゆる『暗記系科目』は、
可能な限り、
『効率よく、短期間で習得したい』ところです。

しかしながら、
その『暗記系科目』という特性のため、
既存のテキストやレジュメは、
専門知識や用語が『何の脈絡もなくひたすら羅列』されているものも多く、

いくら忍耐強い公務員受験生といえども、
これはいささか『酷』です。

そこで、
既存のテキストにありがちな、
『専門知識の羅列』
『読みづらいレイアウト』を極力排除し、

『論理の流れ』を重視し、
『スラスラ読み易い改行、レイアウト』
『重要箇所の強調』を徹底し、

最短・最速で行政学をマスターするために作成したのが、
この【倍速行政学2017】です。

当テキストは、
憲法・民法・行政法の講座と同様、
・知識を吸収するインプット部分と、
・それらに関する過去問の選択肢
から構成されています。

そして、
法律科目同様、
【講義動画】【講義音声】もありますので、
『理解の補助』
『記憶の強化』にご活用ください。

では、
『最短・最速』で行政学をマスターし、
公務員試験を楽しく攻略しましょう!



講義動画

全38回中9回分を無料で御覧いただけます。必勝倶楽部の講義動画は、平均20分程度のコンパクト設計。講義動画視聴登録後は、パソコン・スマホ・タブレットなどで24時間視聴でき、「0.5倍速から3倍速まで」自由な速度で再生することができます。また音声ダウンロード&ストリーミングにも対応しています。

※講座ご購入後、「講義動画 視聴登録」を行っていただくと全ての動画&音声が視聴できます。

  • 国家の役割の変遷

    P.19:43いよいよ『行政学』のスタートです! 行政学を学ぶ上で、『国家機能が歴史的にどう変化してきたか』を理解することは非常に重要ですので、まずはザックリと流れを掴むようにして下さい。
  • 福祉国家の三要件

    P.212:44福祉国家の3つの要素とは、①生存権、②所得の再分配、③政府による景気調整です。丸暗記ではなく、3つの繋がりを掴みながら、記憶するようにして下さい。
  • 官房学とシュタイン行政学

    P.810:14シュタイン行政学は、憲政と行政の関係を理解することが必須です。固い用語で分かりにくいですが、イメージをしっかり掴むようにして下さい。
  • アメリカ行政学

    P.1313:47アメリカ行政学は極めて複雑で、理解しづらい箇所です。まずは猟官制から資格任用制への流れをしっかり押さえて下さい。
  • 行政理論

    P.1617:45政治行政2分論と、融合論を、歴史的な流れを踏まえて、丁寧に理解して下さい。
  • 能率概念

    P.246:24能率概念に関する各学説、主張論者を、流れよく押さえることがポイントです。紛らわしい名称が多いので、暗記を徹底して下さい。
  • 科学的管理法

    P.286:54経営学でもお馴染の、テイラーの『科学的管理法』です。①課業管理と②職能別・職長制に分け、整理して下さい。
  • 古典的組織論

    P.308:07ギューリックが提唱した理論であり、試験では頻出です。 しかし、抽象的なキーワードが多く、正確な理解は大変なので、試験対策と割り切って学習して下さい。
  • 新古典的組織論(人間関係論)

    P.344:14有名な『ホーソン工場実験』を背景とする理論です。 経営学でもお馴染の論点ですので、しっかりとマスターして下さい。
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