必勝倍速講座 憲民行3科目

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平成29年度(2017年度)受験対策

超コンパクトな講義動画
独自のチャート式で驚速インプット

3set2

憲法1冊・民法2冊・行政法1冊

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最終合格ラストスパートキャンペーン★6/30(金)23:59まで

通常セット受講料 ¥39,000から40% OFF

憲民行3科目セット ¥23,500(税・送料込)

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※本講座は、道府県庁、都庁、特別区、市役所、国家一般職、国税専門官、財務専門官、裁判所職員等、その他公務員試験全般に対応しています。

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Amazon公務員試験ベストセラーランキング第1位!

法律3科目Amazonランキング

『吉井英二の必勝倍速マスター』は、おかげさまで『Amazon公務員試験ベストセラー・ランキング第1位』をいただきました。 これまで数多くの超短期合格者を輩出したこの講座で、一気に法律3科目を得意科目にし、他の受験生に圧倒的な差をつけて合格の栄冠を勝ち取りましょう!

合格者レビュー

「講義が抜群に理解しやすい」

T・Kさん(男性)

先輩に必勝倶楽部の存在を教えてもらいました。民法が苦手であったこと、学校の学内講座だけでは不安であったことから「これだ!」と思い受講しました。

それまでは一通り過去問を解いて、何周かはしていたのですが、どうも頭の中でしっくりしていませんでした。同じような問題で同じようにミスをする、そして、難解な文章から完璧に理解をすることが出来ませんでした。そしてまた間違える。その繰り返しに嫌気がさし、知識の穴を埋めたい。その気持ちで受講を決意しました。

一日に最低一つの講義を見ることを心がけ、問題をすぐに解き、次の日には前日の問題を解き直し、そして次の単元に進むといった具合で勉強を進めています。私の場合は過去問集を何回かやっていたので、その日の内容に即した過去問集の問題も触れるようにし、知識の穴を埋めていきました。

吉井講師の講義が抜群に理解しやすく、何回も見ることができますし、すき間時間にささっと不安なところを見直したり出来るのがとてもよいです。

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講座概要

動画と音声をフル活用して即効インプット!

各論点ごとの講義は、1回10〜20分程度の超コンパクト設計。択一試験で出題されやすい箇所に絞り徹底的にムダを省きました。初めて法律科目に触れる方にとっても、既に他教材で学習経験のある方にとっても超短期間で一気に合格水準まで到達できるように構成されています。動画はもちろん音声だけでの視聴もできるので、動画でイメージを掴んだ後に音声を繰り返し聞くことで徹底的に復習したりと細切れ時間を最大限活用して効率的にインプットできます。

独自のチャート式で、驚くほど高速にインプットが可能!

本講座は、難解になりがちな法律テキストを、チャート式で簡潔にまとめてあります。すべての論点を直感的に理解することができ、驚くほどのスピードで法律3科目をマスターすることができます。知識をビジュアルとしてインプットするため、圧倒的に忘れにくく「本試験で使える力」が身につきます。

気軽に質問して疑問点をゼロに!

学習が進めば進むほど疑問点が出てきますが全く心配ありません。法律3科目に関する質問や各科目の学習方法など、個別の質問メールは24時間365日受け付けていますので、いつでも疑問点や学習の悩みが解消できます。これにより臨機応変に弱点を補強し、さらに得点力をアップできます。

吉井講師からのメッセージ

 この講座は『圧倒的に分かりやすい講義』『超効率的なテキスト』など、私が長年培った全てのノウハウを全て注ぎ込み、公務員試験法律科目の修得において最高レベルのものとなっています。憲法・民法・行政法の主要3科目につき、『超短期間で』他の受験生に圧倒的な差をつけ、いち早く、論文・面接対策にとりかかりましょう。そして、『薄氷を踏む戦い』ではなく、『余裕の合格』を目指してください。是非、一緒に合格目指して頑張りましょう!

講義動画

各科目6回分を無料で御覧いただけます。本講座は、憲法60回(約15時間)・民法100回(約25時間)・行政法60回(約15時間)となります。必勝倶楽部の講義動画は、平均10分程度のコンパクト設計。講義動画視聴登録後は、パソコン・スマホ・タブレットなどで24時間視聴でき、「0.5倍速から3倍速まで」自由な速度で再生することができます。また音声ダウンロード&ストリーミングにも対応しています。

※講座ご購入後、「講義動画 視聴登録」を行っていただくと全ての動画&音声が視聴できます。

倍速憲法

  • 憲法の全体構造

    27:35憲法は、ほとんどの方が最初に学­ぶ、まさに『公務員試験の登龍門』的な科目です。また憲法の知識は教養試験で­も出題され、さらに専門試験の行政法、財政学、政治学、行政学など様々な科目と関連­していきます。是非、この動画とテキストの読み込みで、憲法の全体構造をしっかりと掴­んで下さい!
  • 法の下の平等

    P.410:55いよいよ人権各論のスタートです。トップバッターは憲法14条の平等権ですが、これは『条文の解釈』が非常に重要です。若干分かりにくいところですが、憲法のスタートとして非常に重要ですので、しっかり押さえて下さい。
  • 法の下の平等
    尊属殺重罰規定違憲判決

    P.811:44『親を殺すと、アカの他人を殺した場合より罪が重い』という刑法200条は、平等に反しないか?憲法でも5本の指に入る位の重要判例です。事件の背景まで含め、しっかり学習して下さい。
  • 法の下の平等
    議員定数不均衡

    P.1011:28この問題は、憲法の判例としては『最も複雑な判例』といえます。『違憲となる基準』や『その範囲』『選挙の効力』など、暗記すべき点が多く、また過去問をみれば分かるように、判旨の日本語も難解です。動画で理解した後、直ちにテキストの過去問で慣れるようにして下さい。
  • 法の下の平等
    非嫡出子法定相続分規定など

    P.1315:21平等権の判例は多く、試験でもかなりの頻度で出題されます。とりわけ『婚外子の相続分差別』の問題は、平成25年9月に超重要な判例変更がありました。他の判例も頻出なので、網羅的に押さえて下さい。
  • 法の下の平等
    重要判例

    P.209:52近時出た、2つの重要判例を扱います。いずれも複雑な判例で、過去問の日本語もわかりにくいので、まずは動画の内容を理解し、その後テキストの過去問で慣れるようにして下さい。但し、非常に難易度の高い判例ですので、試験戦略上、直前期に押さえてもよいかもしれません。

倍速民法

  • 民法の構造・基礎概念

    P.1-520:32 いよいよ民法のスタートです! 長い道のりとなる民法を習得する上で、基礎的な構造や用語を『イメージ』で掴む事 は非常に重要です。言語のみならず、『空間的なイメージ』で民法の基礎概念を マスターして下さい。左脳の『論理性』を重視しつつも、右脳の『イマジネーション力』もフルに発揮していきましょう!
  • 心裡留保

    P.6-811:31 民法総則の最初の山『意思表示』です。 まずは『意思の欠けつ』と『瑕疵ある意思表示』 の類型をしっかりマスターし、心理留保のルールを正確に覚えて下さい! またこれらの学習を通じて、民法の考え方や構造に慣れていく事も大事です。
  • 通謀虚偽表示

    P.8-1116:38意思表示の最重要テーマ『通謀虚偽表示』です。 とりわけ権利外観理論の思考方法は、今後民法を マスターする上で避けて通れません。ここで確実に身に付けておいて下さい。
  • 通謀虚偽表示2

    P.12-1511:14 94条2項の類推適用に関しては、Bが無断で登記 を移転したのを『本人Aが知りつつ放置した』という 事例が頻出です。この事例は、問題肢も長くなりがちなので、 過去問の読み込みで国語力をUPさせておく事も重要です。
  • 錯誤

    P.16-1918:23錯誤は重要論点ですが、①無効の主張要件 ②主張権者 ③動機の錯誤からの出題が圧倒的ですので、比較的学習し易いテーマでしょう。
  • 詐欺と強迫

    P.20-2426:00詐欺と強迫は、とりわけ『第三者が絡むケース』では、パターンも多く、非常にややこしいテーマです。まずは基本となる①詐欺のケースを押さえ、それに対して②強迫は、どこまで同じ扱いで、どこが異なるか?という視点で整理するようにして下さい。

倍速行政法

  • 行政法とは

    P.112:46 いよいよ行政法のスタートです!まずは『行政法とはいかなる法律か?』そのイメージを掴み、さらに行政作用に不服がある場合の『救済システム』の概要を掴んで下さい。救済論の詳細はもっと先で学習しますが、あらゆる論点とリンクするので、現時点で概要は押さえる必要があります
  • 行政法の法源

    P.312:49法源とは『行政法の世界で判断基準として効力をもつもの』とイメージをすればよいです。これには成文法と不文法がありますが、細部まで意外と出題されますので、テキストでしっかり詰めて下さい。中でも不文法の『信義則』は重要判例も多数あります。
  • 法律による行政

    P.718:16法律による行政は①法律の優位②法律の留保③法律の法規創造力の3つがあり、いずれもその概念の『イメージのしづらさ』から、行政法の最初のつまずきとなり易いテーマです。動画とテキストで、しっかりイメージをし、とりわけ②に関しては『学説論理問題』も出題されますので、細部までしっかり押さえるようにして下さい。
  • 公法と私法

    P.1217:56これは『国家との公法関係に、民法のような私法は適用されるか?』というテーマです。答えはケースバイケースなので、個別に判例をしっかり押さえるしかありません。また、前提として『民法の理解』が若干必要になるので、民法の復習もされると、より効果的です。
  • 公法と私法②

    P.1511:51『安全配慮義務と会計法30条』の判例は、憲法、民法、行政法、労働法にまで関連する極めて重要判例です。様々な法律論を駆使し、じっくり取組んで下さい。
  • 行政組織の基礎概念

    P.1917:39組織論は、試験的にはあまり重要なところではありませんので、今後の学習に関連する知識に絞り、押さえます。ただ、『委任と代理』に関しては、比較的出題され易いので、私の説明の流れに沿ってマスターして下さい。
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