合格者&受講生レビュー

「LINE@必勝倶楽部」に友だち追加いただいた方には、試験直前情報やお得なクーポンをお届けしています。お気軽にどうぞ! 友だち追加数

合格者&受講生レビュー
必勝倶楽部の受講生は、おかげさまで累計7,000人を超えました。
これまでに合格者や受講生から、たくさんの体験記が寄せられています。

スーパー教養論文

「合格者の方のレビュー通りの超!使える講座でした」

S・Tさん(男性)★東京都庁、県庁、国家一般職合格

第一志望の東京都庁や県庁の試験で教養論文の配点が高いという話を聞いていて、予備校だけでは不安で他の講座を探していたのですが、YouTubeで必勝倶楽部の吉井講師の存在を知ったのがきっかけです。必勝倶楽部のホームページに、「スーパー教養論文」を受講して都庁に合格された方の体験談が掲載されており、論点も網羅されていて添削も十分に出来そうで非常に良さそうだったので受講を決めました。 続きを読む→

まずはテキスト掲載の論点を最初から順番に動画を見ながら学習して行きました。テキストだけでもけっこう頭に入って来ますが、動画と合わせて学習することで説明の内容がより記憶に残りやすくなったと思います。テキスト→動画→テキストという形で1日に2〜3論点ずつつぶしていきました。

また、添削では、日本語的におかしいところや流れが悪いところなどを適宜指摘していただけたので、その添削内容をしっかり見なおして、次に提出するときにはその添削内容を踏まえて書いていきました。3〜4回程度添削をこなすうちに、少しずつ自分の形ができてきて、異なる問題文でもスムーズに論点構成ができるようになったと思います。

最終的には、都庁向けに15の予想論点を準備しておいたのですが、本番では準備していた問題とは多少ズレた出題がされたのにもかかわらず、落ちついて論点構成でき、ほぼ満足のいく答案を書くことができました。この講座で問題に合わせて丁寧に論点構成して書く訓練をきっちりしておいたのがよかったのだと思います。

「他人より早く始めたことで教養論文を攻略できた」

I・Tさん(男性)★東京都庁、国家一般職、千葉県庁合格

教養論文の対策には想像以上に時間がかかり、また私が志望していた都庁や県庁の試験では教養論文の配点が非常に高く、不得意だと合格が難しくなるため、とにかく他の人より早めに取り掛かりたいと思って受講しました。 続きを読む→

教養や専門の勉強と並行しながら、週に1〜3論点くらいずつ動画とテキストを合わせて学習しました。吉井先生のテキストは論点構成の流れが図式化されているので記憶に残りやすく、また動画を見ると重要ポイントが強調されているので、理解が深まりやすく、受講前の想像よりスムーズに教養論文の学習を行うことができました。

特に志望度の高かった都庁と県庁については自分なりに出題予想を行い、また吉井先生の予想と合わせて、それぞれ5論点ずつくらい答案を書いてみて、それを添削してもらいました。添削してもらうと自分では全く気づかなかった日本語の使い方の間違いや不自然な流れなどが数多く指摘されるので、それを1つずつ直していくことで、より読みやすい答案を書く力を付けることができました。

最近の公務員試験では教養論文の比重が高まっていて、時事問題や問題文が長いケースもあり、教養論文の難易度が上がっています。そのため中途半端な対策だと教養論文を攻略できず、せっかく他の勉強をしても教養論文で合格を逃してしまいます。絶対にいい答案を書く!という気持ちと、他人より早く教養論文対策を始めたことが合格につながったと思います。

「論文の対策はプロによる添削が必要」

H・Sさん(男性)★東京都庁、神戸市(法律)、奈良市合格

私は社会人として働きながら、公務員試験にチャレンジしました。そのため予備校に授業を受けに行くのは時間的余裕がありませんでしたし、論文の対策はプロによる添削が必要だと考えていました。また論文の講座にも関わらず講義動画があり、効率よく学習をすすめることができると思ったので、受講を決めました。 続きを読む→

まずはテキストを読み込み、論文の「型」の書き方を身につけました。テーマごとの動画もみましたが、とにかくテキストの読み込みに力をいれました。問題の提起→背景・原因→対策→まとめという流れをテキスト内の具体的な課題ごとに頭にいれていきました。

吉井先生の講座で特に良かったのは、
①文字の羅列ではなく、流れが見えやすい構成になっていること
②動画がテーマごとにあること
③プロに添削してもらえること、の3点です。

①については頭に入ってきやすい構成であり、非常によかったです。単に模範答案がのっている市販のテキストではなく、問題→背景・原因→対策→まとめにそって、思考の掘り下げ方やヒントが書かれており、論文のみではなく、集団討論や面接でも役に立ったと思います。
②については、テーマごとに動画があるので、文字だけでみているよりも授業を聴くことでよりスムーズに頭にはいってきます。
③については、やはり自分で書いた答案を添削してもらい、評価をしてもらうことが重要だと思います。自分では気づかない論点のズレや文章のミスなどは、添削してもらって初めてわかることですし、やはりプロにチェックしてもらえる点は良いと思います。

近年の公務員試験では教養論文の配点が高くなる傾向があります。特に私の受験した東京都と政令市役所では、教養論文の配点が高いとされていました。せっかく教養や専門の勉強を頑張って、合格点をクリアしたのに、教養論文で足切りにあってはあまりに「イタい」です。またこの教養論文講座の素晴らしい点は、教養論文のみでなく、集団討論や面接の対策にもなる点です。日頃からテキストを読み込みながら、論文の構成を思考するトレーニングをしておくと、面接での論理的な受け答えに必ず活きてきます。

最後に、公務員試験の合格には、特別なことは必要ではなく、いかに「普通」のことを「普通」に継続してできるかが重要だと思います。「普通」とは正しい勉強方法で、適切な勉強量をしっかりとこなすことです。「本気」になれば誰でも合格できる試験だと思います。新卒も既卒も、短期離職者も関係ありません!体調に気をつけて、一所懸命に頑張ってください!

「国家一般職の論文試験において、満点の6点」

A・Kさん(男性)★政令市、国家一般職、国税専門官合格

私が本講座を受講した理由は「限られた時間の中で内容の濃い論文を書く」ためです。大学時代は、10000字を超えるレポートを2週間以上メリハリなく書き、また、学部試験では、知識を闇雲に羅列した経験がありました。しかし、公務員試験で要求されているのは、①出題者(問題文)の意図を正確に把握し、②40分ないし120分という短時間で、③必要な論点と分量を満たし、④一貫して論理的に書かれている論文です。 続きを読む→

私は、文章を書くことに関して、特段の苦手意識はありませんでしたが、より盤石な試験対策を講じる必要がありました。

1週目は、テキストと講義動画を1対1対応で、すべての論点について講義を聞きました。その際は、核となるキーワードを蛍光ペンでチェックし、また、論点の流れ(構成)を意識することを心掛けました。2週目は、吉井先生が重要だと述べている論点(エネルギーや少子高齢化など10論点ほど)について、テキストをベースに「自分ならどのように書くか(構成や語彙)」を考えました。その他の論点は流し読みです。その後、重要論点については、1000字ないし1500字で答案を作成し、同時に、当該論点について、テキストや自分の答案を何度も読み込みました。

この講座で特に良かったのは、多くの論点に講義動画があるという点です。目だけではなく「耳からも」学ぶことで、馴染みのない論点であってもスムーズに理解することができました。第2に、テキストのレイアウトです。吉井先生のテキストは、「囲みや下線、太字」を多用しており、一般的なものとは見た目が大きく異なります。まず「幹」となる強調されたキーワードをインプットし、次に、「枝葉」となる表現や語彙、論理展開を学ぶと良いと思います。これにより、1000字を超える解答をいくつも暗記する負担が軽減され、問題文の意図に沿った柔軟な論文を書くことができると思います。私は、その結果、国家一般職の論文試験において、満点の6点をいただくことができました。

論文対策は、「相手がいる」という点において、択一対策と大きく異なると思います。自分がどれだけ完璧な答案だと満足していても、採点者(相手)が評価してくれなければ意味がありません。「誰が読んでも」100%理解できる内容の濃い論文が書けるということは、面接において、相手に的確なアピールができることにも繋がります。論文対策は、論文試験で点数を取るためだけではなく、個人面接の質問や集団面接のテーマを考察する際においても有益であると思います。自分の志望先の論文の配点に関わらず、論文に関しても、万全の対策をすることをオススメします。

「同じ思考フレームで解説がなされていることが極めて有用」

K・Kさん(男性)★東京都庁、県庁合格

必勝倶楽部のホームページにサンプル授業として教科書のPDFと講義動画が載せられていたが、それを観て、「この授業を取れば、多くの話題について知識が付き、且つ、論理的で明快な答案が書ける」という確信を持ちました。

授業を視聴し、自分なりに簡潔なメモを取り、その上で、テキストを参照しながら、再度、詳しめの答案構成をつくりました。 続きを読む→

そのうえで、それぞれの受験先に合わせた具体的な対策を盛り込みつつ、完成形の答案構成を仕上げました。読むだけでは、インプットにはなるがアウトプットにはなりません。本番で要求されるのは、スムーズ且つ論理的にアウトプットをすることなので、自分の手で、テキストを更に簡素化しつつまとめ直すことを意識しました。その後は、電車の中で授業を視聴しつつ、自作のメモを見て脳のメンテナンスをしていました。

この講座は、なんと言っても、簡潔でわかりやすく、それでいて上位合格に必要十分な論理構成を提示してくれる吉井先生の授業構成がすばらしいです。ほぼ全ての授業において、「この問題を放っておくと、○○という社会問題が生じるため、解決する必要がある。この問題の背景には△△という事情があるため、この△△という原因を解消すればよい。そのためには、××という具体的な策が必要になる。以下、それぞれ詳述する。」という、同じ思考フレームで解説がなされていることが極めて有用でした。

なぜなら、この思考フレームそれ自体を習得してしまえば、見知らぬ問題に直面しても、論理的な構成を崩すことなく合格レベルの答案を書く事ができるからです。汎用性のある思考フレームを提示しつつ、それぞれの問題についてわかりやすく知識を与えてくれる授業は本当に役立ちました。

「小論文だけでなく、後の面接対策にもなる財産」

K・Hさん(女性)★東京都Ⅰ類B合格

教養論文は東京都I類Bの筆記試験において配点の比重が高いとされているため、徹底的に準備しておきたいと思いました。この点、吉井先生の「スーパー教養論文」講座では、公務員試験で出題可能性が濃厚な多くのテーマを扱っており、かつ、定評のある先生の添削を受けられる点に魅力を感じました。

講座の良い点として、「出題可能性が濃厚なテーマを網羅できる」というのはもちろんあります。ですが、それよりも私が講座を受講して特に良かったと思う点があります。 続きを読む→

それは「ロジカルな思考力&文章力が身に付いた」という点です。これは公務員試験の小論文だけでなく、後の面接対策の際にも実感しました。適切な言葉でわかりやすく伝えるということが以前よりもできるようになったと思います。この点、学校のレポートや試験においても活かすことができています。こうして得た力は今後も活き続けると思うので、公務員試験を通して得た財産だなあとひしひしと感じています。受講して良かったです。

公務員試験は「ひたすら実直に頑張った人」が合格する試験だと思います。結果がなかなか出なかったり、ストレスが溜まることもたくさんあると思います。それでも、粘って粘って頑張ってください。(ですが、時には生き抜きも必要です^^)

何か不安や疑問が生まれたときには、気軽に必勝倶楽部に投稿してみてください。頼れる先生方や仲間がたくさんいます。また、ある程度勉強が上手くいっていても、「こんなもんでいっか」と油断せず、「まだまだ得点を伸ばせる」といった気持ちで対策を続けることが大切だと思います。中だるみの要因にもなりますし、実際「完璧に対策できた」なんてことはあり得ないと言っていいです。では、来年度受験する皆様、これからも頑張ってください!*^^*

「実際に自分が無理なく書けるレベルの論文が書けるようになった」

Y・Yさん(男性)★さいたま市役所合格

前年度もさいたま市を受験し、二次不合格となっていました。その際、成績開示をしたところ、教養論文が一番低い点数であり、独学で論文対策をしていましたが、限界を感じたため受講を決めました。

吉井先生のテキストは市販のものと違い、実際に自分が無理なく書けるレベルの論文が書けるようになったと思います。市販のテキストは完成度が高すぎて、とっつきにくかったが、吉井先生のテキストは図と平易な単語を多用することで、話の流れが飲み込みやすく頭に残りやすかったです。 続きを読む→

また添削してもらうことで、自分が気づかないクセや間違いを改善出来るのもよかったです。

択一試験対策も大事ですが、教養論文も事前にしっかり準備しておくことも重要です。特に教養論文対策は一人だとどうしても評価しづらいため、他人に添削してもらう機会を出来るだけ設けたほうがいいと思います。試験科目も多く大変だと思いますが、合格に向けてがんばってください!

「自分で一から練るよりも、効率的に論文対策が進められる」

M・Kさん(男性)★特別区合格

私が吉井先生のスーパー教養論文講座を受講した理由は2つあります。
まず何といっても、論文が苦手だったからです。私は理系出身で、大学では数式ばかりを書いていまして、論文などというものは書いたこともなく、右も左も分からない状態でした。また、特別区は教養論文の比重が大きく、非常に不安でした。 続きを読む→

もう一つの理由は、論文試験は、様々なテーマの論文を準備する必要があり、それを一から自分で練っていくのは効率的ではないと考えたからです。スーパー教養論文講座を受講し、そこで手に入れた参考答案を自分が受験する自治体用にアレンジすることで、自分で一から練るよりも、効率的に論文対策が進められると思いました。

まずテキストを読み込み、論文の流れや構成を頭に入れました。そして論文の構成をおさえてから、自分が受ける自治体用にアレンジしていきました。また、流れが分かってからは、掲載されていないテーマの論文を自分の力で書くことができました。さらにその年に出題が予想されているテーマの論文を作成し、添削してもらいました。すぐに添削をお願いするのではなく、何度も何度も自分で読み直し、納得してから添削をお願いしました。そして、添削で指摘された部分をそれ以後論文に意識的に反映していきました。

この講座は、様々なテーマの論文が掲載されている点が特によかったです。頻出度の高いテーマの論文から準備を進めることができましたし。筆記試験と同時進行で準備する必要があるので、効率的に準備できるのは助かりました。
吉井先生のスーパー教養論文のおかげで、論文が格段に上達しました。こうした結果を得ることができたのも、吉井先生や必勝倶楽部のおかげです。

「たった数分程度の動画で素早く効率的な復習ができる」

H・Yさん(男性)★特別区、裁判所事務官、千葉県庁合格

私にとって試験を突破する上で教養論文は大きな課題となっており、なんとかして論文を書く力を高めなければと思っていました。そこで、先輩方も絶賛していた、必勝倶楽部の教養論文講座をとることを検討し始めました。 続きを読む→

購入前段階でも、吉井先生の論理展開の明確さや、インパクトのある講義動画を見て、この講座内容をマスターしたら、私でも合格答案が書けるはずだと思えました。

この講座は、頭に入ってきやすいテキスト構成がなによりの魅力だと思っています。市販のもののなかには、フローチャートの記載と、チャートそれぞれの解説が別になって作成されているものが多いと感じました。私としては、フローチャートと、ある程度端的に凝縮された説明とを、一気に読んで頭にいれたいと思っています。この点、吉井先生のテキスト構成は効率的ですし、自分に合っていると思います。論点ごとにわかれて動画がアップされていることも良かったです。

他の予備校の音声ダウンロードですと、論点ごとに区切られてはいませんので、ここの論点をもう一度確認したい!と思っても、そこだけをビシッと音声で確認するなんてことはできかねます。この点、吉井先生の論点ごとわけてある動画であれば、そういえばこの話ってどう考えるんだっけ、とふと思った時に、すぐに該当する講義動画を見ることで流れを思い出せます。

さらに、動画はテキストのチャートの流れと完全にリンクしているので、テキストが手元になくても、動画を見るだけで頭の中にテキストの内容が再現できます。しかもたった数分程度の動画で素早く効率的な復習ができるんですから、とても助かっています。テキストの良さはぱっと見てもなんとなく感じるものですが、この動画とテキストを併用した学習の利点は、使い始めて初めて実感しました。

「論文の対策はプロによる添削が必要」

H・Sさん(男性)★東京都庁、市役所合格

私は社会人として働きながら、公務員試験にチャレンジしました。そのため予備校に授業を受けに行くのは時間的余裕がありませんでしたし、論文の対策はプロによる添削が必要だと考えていました。また論文の講座にも関わらず講義動画があり、効率よく学習をすすめることができると思ったので、受講を決めました。 続きを読む→

この講座は、以下の点で非常に良かったです。
(1)文字の羅列ではなく、流れが見えやすい構成になっている点
(2)動画がテーマごとにある点
(3)プロに添削してもらえる点

(1)については大変頭に入ってきやすい構成です。単に模範答案がのっている市販のテキストではなく、問題→背景・原因→対策→まとめにそって、思考の掘り下げ方やヒントが書かれており、論文のみではなく、集団討論や面接でも役に立ったと思います。(2)については、テーマごとに動画があるので、文字だけでみているよりも授業を聴くことでよりスムーズに学習できます。(3)については、やはり自分で書いた答案を添削してもらい、評価をしてもらうことが重要だと思います。自分では気づかない論点のズレや文章のミスなどは、添削してもらって初めてわかることですし、プロにチェックしてもらえる点が非常に良いと思います。

吉井英二のスーパー教養論文2017はこちら

倍速憲法・民法・行政法

「授業が嘘のようにわかりやすく、とても驚きました」

K・Aさん(男性)

受講してみて、吉井先生の授業が、嘘のようにわかりやすく、とても驚きました。初学者にとってもゼロから理解でき、必要最低限の知識を、効率よく覚えられることができるところが良い点だと思います。

倍速シリーズは、その他の科目のどの本も頭に入りやすく、公務員試験に向けて、完全に必勝倶楽部に頼って勉強していくことに決めました。 続きを読む→

必勝倶楽部の講座を受講した理由は、やはりリーズナブルな料金設定です。実際に予備校に通うよりはるかに安い値段は、やはり魅力的でした。

講座の利用方法としては、毎日、暇さえあれば読み込みをして使っています。倍速視聴で憲法・民法・行政法の倍速マスターを理解したあと、すぐにスー過去などの過去問で演習をしました。
また、24時間いつでも質問できる体制はとても魅力的で、いつもお世話になりました。

「通学時間やちょっとした時間を使って講座を受けることが出来る」

N・Kさん(女性)

行政法に関しては、最初自分で勉強してみて限界を感じたのと、先輩から必勝倶楽部の講義がとても分かりやすくて良いと聞いていたので、ガイダンスの動画を拝見した後、受講を決めさせて頂きました。

倍速行政法において良かった点は、テキストに問題が組み込まれているので、講義で吉井先生が解説して下さった部分をすぐに問題の形で解くことにより、早く知識を定着させることが出来た点だと思います。要点も上手くまとまっているので、復習用としても最適です。 続きを読む→

そして私が1番必勝倶楽部の講座を重宝している理由は、講座がパソコンだけでなくスマートフォンでも受講が可能であるという点です。テキストとスマートフォンさえあれば、通学時間やちょっとした時間を使って講座を受けることが出来るという点が素晴らしいと感じました。

「読んだだけで理解できるというのが、自分にとって衝撃的」

H・Gさん(男性)

講義のサンプルレジュメや動画を見て、某大手予備校の収録講師の講義より、レジュメの完成度や講義の分かりやすさが格上だったので、受講を決めるに至りました。某大手予備校との一番の違いは両方の講義をうけて、過去問を解けば分かると思います。 続きを読む→

必勝倶楽部の講義は過去問・アウトプットを重視した講義なので、過去問を実際解いたときに、解け具合の違いが感じられると思います。私は某大手予備校の受講生なのですが、そこのものよりとてもわかりやすいので、完全にその代わりとして使っています。一つ一つの単元が細切れなので、1日10分ほど目を通すようにしています。

また、論文も憲法も、読んだだけで理解できるレジュメが最大の魅力だと思っています。「読んだだけで理解できる」というのが、自分にとって衝撃的でした。

「これまでの勉強はなんだったの?」

M・Mさん(女性)

私は、長らく他の予備校の通信講座や生講義を受講しておりましたが、法律科目の難しさに自暴自棄し、丸暗記になっていました。そんな中で、たまたま見たwebサイトで出会ったのが、必勝倶楽部の「倍速シリーズ」です。 続きを読む→

すごく見やすいテキストと分かりやすい講義で、あっという間に難解な法律科目が頭に入り、「これまでの勉強はなんだったの?」と思いました。倍速の法律科目は、単なる公務員の受験勉強にとどまらず、今後の人生においても、一生役に立つものになると思います!

「最小限の時間で、本番での得点につながる」

Y・Sさん(男性)

公務員試験の憲法・民法・行政法について、インターネットで検索していく過程のなかで、倍速講座について知りました。受講したのは、体系的に理解し、すぐに忘れないようにしたいと思ったからです。 続きを読む→

使い方としては、初めに、講義動画を見て、基礎を理解するように努めました。講義動画を見た後に、すぐに問題を解き、本試験での出題のされ方を確認しました。電車の中など、参考書が開けない環境にいる時には、講義動画を見て、記憶に残すように努めました。一通り、動画と問題を解き終わったら、時間の許す限り、何回も問題の肢を解きました。

良かった点は2点あります。

1点目が、レジュメと問題の肢が一緒になっている点です。予備校などでは、レジュメと問題集が別々になっていて、本試験で点数を取るための力を身に着けるために、多くの時間がかかってしまうと思います。それに対して、必勝倍速マスターは、レジュメと問題の肢が一緒になっていて、最小限の時間で、体系的に理解し、本番での得点につながると思います。

2点目は、講義動画が非常にわかりやすく、記憶に残りやすい点です。法律科目は、聞いたことがないような専門用語がたくさんあって、特に初学者にとっては、理解しづらいと思います。そんな状況を打破するのが、倍速講座の講義動画であると思います。わかりづらい専門用語を、図や、初学者にわかる言葉を用いて説明しているため、非常にわかりやすいと思いました。

「必要十分な知識が分かりやすく解説されている」

H・Dさん(男性)★国家一般職、県庁合格

本講座では、三段論法に沿った話し方とレジュメに基づいた講義をされていたため、正確な知識をインプットし、過去問でアウトプットすることができました。私が苦手とする法律を必勝倶楽部で学び、吉井先生の記憶に残りやすい講義を聞いて、得点源にすることができました。

まず、講義動画を見ながら、重要事項をマーカーなどでチェックしました。 続きを読む→

次に、テキストを一読し、頭の中で流れを整理した後、付属の問題を解きました。これを単元ごとに繰り返し、適宜、市販の過去問集で類題を解きました。
特に良かったのは、講義動画が10分ほどで構成されていた点と多くの過去問が掲載されていた点です。講義動画に関しては、必要十分な知識が分かりやすく解説されている点が良かったと感じています。

吉井先生の講義は、はじめに導入として、各法の全体像と各単元の関連性を分かりやすく解説されていたため、より理解が進みました。また、過去問については、様々な表現の問題が掲載されていたため、法律独特の表現や判例独特の言い回しに慣れることができた、という点で良かったと感じています。

倍速憲民行3科目セット2017はこちら

倍速数的処理

「数的処理の力をつけることができたのは、柴崎先生の講義のおかげ」

T・Oさん(男性)★国家一般職最終合格・内定

本講座を知ったきっかけは、youtubeでたまたま数的処理の動画を探していたところ、柴崎先生の動画に辿り着いたからです。パッとみた感想として、非常に引き込まれる喋り方、人柄、そして分かりやすさ、など私にとても合っているのではないかと思いました。 続きを読む→

私は過去に偏差値40の高校を中退、そしてその後に通信制高校にも通い卒業しましたが、数学とは無縁の生活を送ってきたため、ルートって何?三平方の定理って何?というように、中学生並みの学力も持っておりませんでした。ただ、公務員試験において合格の鍵となる数的処理の分野を捨てるということは、ほぼ不合格を意味するものだと考え、藁にもすがる思いで受講を決意しました。

私が数的処理の力をつけることができたのは、柴崎先生の講義のおかげです。受験直前期には柴崎先生のテキストしか見ておりませんでしたから(笑)。なんといってもテキストが非常に見やすく、かつ、その単元を解く為に必要な知識などが上手くまとめられているので、頭の中を整理することができました。

「これまで見たこともない数的処理学習法でした」

T・Iさん(男性)★県庁、国家一般職、国税専門官試験合格

これまで公務員試験予備校の講座や市販の数的処理対策本を何冊も買って勉強していたのですが、いくら問題をといても半分も解けずに「もうダメかもm(__)m」と思っていた時、たまたまYouTubeを検索していて見つけたのが柴崎先生のこの講座でした。まず講座のテキストの解説が異常に!分かりやすいのがよかったです。予備校の講座や市販本だと省略されているであろう途中の式や展開なども丁寧に書かれているし、図解もシンプルで分かりやすいので、数学や計算に苦手意識のある私にとってはとてもありがたかったです。 続きを読む→

また講義動画についても、「そう、そこがわからなかったんだ!」というところを丁寧に解説してくれているので、理解する上で何度も助けられました。メンバーシップでの質問も、丁寧に解説してくれるだけでなく、関連の問題までくれたりと至れり尽くせり(笑)の講座でした。数的処理で落ちたくない!という人にとってはこれ以上ない講座だと思います。

「あれだけ苦しんでいた数的処理から解放された!」

K・Uさん(女性)★政令市、国家一般職、国立大学法人合格

公務員試験の受験を決めた1年目は、予備校の通信講座で勉強していたのですが、特に数的処理は何度講義を聞いてもよく理解できず、結局1つも合格することができませんでした。もう一度だけ受験しようと決意し、予備校にまた通おうかどうしようか迷っていたところ、これならもしかして!と思ったので早速購入しました。 続きを読む→

この講座で良かった点はたくさんありますが、まずはテキストの解説が非常に分かりやすいことに驚きました。1年目に使っていた市販の問題集では省略されているような個所も丁寧に書かれているので、それまで解説をよんでも理解できなかった形式の問題でもこのテキストの解説を読めば理解できることが多くありました。この分かりやすい解説に加えて講義動画を合わせて見ると、理解がより深まっていきました。

また、数的処理を勉強していると、やはりどうしても解説だけでは理解できない問題もでてきますが、常に不安なく数的処理と取り組むことができたのは、2年目にほぼ独学していた私にとっては非常に心強い講座でした。最終的にはこの講座のお陰で苦手な数的処理から解放され、合格できたのだと思います。本当にありがとうございました!

「数的処理で落ちないためにおすすめします」

R・Tさん(男性)★東京都、県庁、国税専門官合格

公務員試験の勉強を始めるにあたっては独学しようと思っていたのですが、たまたまユーチューブで柴崎先生の動画を見て、そのわかりやすさとインパクトに衝撃を受け、数的処理だけは、必勝倶楽部の講座をとって勉強しました。

続きを読む→

最初の印象通り、まずなんといっても講義動画が非常に分かりやすかったです。書店で見つけた過去問集の解説よりもより分かりやすい解き方がなされていたり、もっと短時間で解けるやり方が解説されてあったりした点が特に良かったです。また私はとくに図形の分野が苦手だったのですが、この講座の図形分野の解説は、市販のどの解説本よりも分かりやすく、試験を受けるときには図形が一番の得意分野になっていた程でした。

数的処理は出題数も多く、私も最初は苦手だったので不安を抱えながら勉強を始めたのですが、柴崎先生のこの講座に出会えたお陰で数的処理で足を引っ張られることなく、逆に数的処理分野で点を計算できるほどになりました。数的処理で落ちないためにこの講座の受講を自信をもっておすすめします。

「数的の講義が、あり得ないくらい面白く、だから毎日続けられた」

A・Iさん(女性)

私は数的がものすごく苦手で、公務員予備校の数的問題集をつかっていたのですがなかなか身に付かず、正直問題集を見るのも嫌になってしまいました。 勉強をおろそかにしていたので、 模試の成績は落ち込むー方で、 このままでは一次験突破も難しく、どうしようかと悩んでいました。そんな時、柴崎先生の講座の存在を知り、「目標は完壁に解くことではなく、合格圏内に持っていくこと」という先生の言葉で、この講座でもう一度頑張ってみようと思い、受講を決めました。 続きを読む→

テキストは毎日1ページずつ、絶対無理をしないで進めることに決め (でないと続かないから)、 先生の講義を視し、テキストの問題をやって、余裕があれば他の問題集をやる、というように、とにかく数的は柴崎先生の講義とテキス卜を中心において勉強しました。

必勝倶楽部の講座を受けて特に良かったのは、柴崎先生の講義が面白い点です。 私の苦手な数的の講義が、あり得ないくらい面白く、だから毎日続けられたのだと思います。 先生の講義とテキストのおかげで、 本番までに解けるようになった問題が格段に増えました。

私のように数的が苦手な方は数的の勉強が苦になってしまっていることが多いと思います。 ですが、公務員試験は日々の勉強の槙み重ねが大切です。だからと言って、苦手な数的の勉強を嫌々やっていても、なかなか身に付かないものですし、身に付かなければ勉強にあてた時間も無駄になってしまいます。 ですから、まずは数的の勉強が苦にならない方法を考えてみるといいと思います。

今使っているテキス卜で成績が伸び悩んでいる方は、是非柴崎先生の講座で勉強してください。特に数的が苦手な方には強くお勧めします。 問題が解けるって、こんなに楽しいことなのだと実感できると思います。 そう思えるようになれば、 もう合格は目の前です!

「柴崎先生の講義なら何か変わるかもしれない、そう思い受講を決めました」

T・Kさん(男性)

先輩に必勝倶楽部の存在を教えてもらい、その中で数的推理の講座を開いていることを知り、動画で拝見した柴崎先生の熱い講義に胸を打たれたのが受講のキッカケです。私は数的にはパターンがあることも薄々は感じていたものの、結局、問題毎に方程式を立て、文字をおき、フリーズするという、柴崎先生がおっしゃる「数的推理が苦手な典型的な一人」でした。 続きを読む→

模試の点数にもばらつきがあり、自分の数的推理の勉強スタイルに疑問を抱き、そんな中見つけたのが柴崎講師の数的推理でした。ガイダンス講義を聞いた時に、柴崎講師の数的推理に対する熱い思いを感じ、柴崎先生の講義なら何か変わるかもしれない、そう思い受講を決めました。

柴崎先生は、数的が苦手な人を意識して講義して下さるので、算数の基礎に戻って丁寧に解説して下さることがとてもわかりやすく、楽しく理解することができます。「ここは〇〇で頻出である」と説明して下さる点が、理解の手助けとしても大変にありがたかったです。

「柴崎先生の解法を使うことで対応できるようになりました」

Y・Uさん(男性)

数的処理が苦手だったので、講義時間が短く、スキマ時間を利用して勉強できる必勝倶楽部に決めました。また、先生に質問できる体制があり、問題集の問題数も適度な分量で良かったです。毎日一定問ずつ問題集を解き、分からないところは、動画を見てという形で利用していました。
Facebookやブログで様々なアドバイスや情報を提供してくださるので、今まで違う過去問題集で解いていて分からなかった問題が、柴崎先生の解法を使うことで対応できるようになりました。

「分かりやすいテキストの解説と動画の連携がよかった」

Y・Mさん(男性)★国家一般職合格

数的処理は市販の参考書を使っていたのですが、本番では解けそうにない捨て問や文系の私にとって解説の分かりにくい部分が多くありました。そのため、捨て問はカットされた基本標準問題のみ記載されており、なおかつ、分かりやすい解説で思考プロセスを体系的に学べる講座だったので受講しました。

まず、思考プロセスと解法を学ぶためにテキストの問題をひたすら繰り返して解法パターンを身につけました。テキストだけでどうしても分からない部分は動画を見て再確認しました。 続きを読む→

一通り解法パターンをマスターした後は、テキスト記載の問題を3~5分で解けるように何度も繰り返しました。最後は市販の問題集などで身につけた思考プロセスと解法パターンを駆使してアウトプットを行いました。

ポイントの1つめは思考プロセスと解法パターンを意識して勉強することです。何も考えずに勉強しても、ルーチンワークになるので得点力は上がらないと思います。ポイントの2つめは1~2分考えて解法が浮かばない問題と明らかに5分以上かかる問題は捨てることを意識して勉強することです。本試験は講座テキストレベルの基本標準問題を時間内に解ければ数的処理の合格点は取れるので、長時間かけて難問を解く学力より3~5分程度で基本標準問題を解く学力を身につけるべきです。

この講座で特に良かった1点目には、テキスト記載問題の選択です。難問を捨てて基礎標準問題をしっかり時間内に得点して確実に合格点を取るための良問がそろっています。
2点目は分かりやすいテキストの解説と動画の連携です。どうしても分かりにくい図形分野などは動画にすることで視覚的に学べます。
3点目は各試験種出題傾向の分析と戦略の講義です。問題の解説だけでなく、当日の戦略や心構えなどの数的処理を効率的に勉強するためのメンタル面も講義してくれるので、普段の勉強ではできるのに模試や本試験では緊張して実力を発揮できないプレッシャーに弱い人や数的処理と聞くだけで勉強する気がなくなるほどの大きな苦手意識のある人も安心して受講できます。

「大変面白い授業内容でした」

N・Tさん(男性)★特別区合格

私はもともと数的処理が苦手で、某有名講師の数的処理参考書を3~4周しても、なかなか模試の点数も上がらず、悩んでいました。そんななかで、HPを見る内に、必勝倶楽部にて数的処理の講座があると知りました。

柴崎先生は某大手公務員予備校のカリスマ講師としてご活躍されていたと聴いたので、まず公開されている参考テキストと一緒に解説動画を視聴し、 続きを読む→

また苦手分野だった塩分のてんびん算の解説動画を視聴しました。この動画がとてもわかりやすい解説だったので、現状を打開するためにもこの講座を取ろうと思いました。

解説動画を見る前に自分で3分考え、答えが出ても出なくても動画を視聴し、知識の定着をはかりました。2周目はわからない問題だけ解説動画を見るようにしていました。3周目以降は、直前期になっていたので苦手な分野を中心に解説動画を視聴しながら、何度も解き、克服するようにしていました。特に、直前期は資料解釈に力を入れて取り組みはじめたので、解法テクニックなどの解説がよかったです。

動画の再生時間が短く、コンパクトであることが非常によかったです。空いた時間に勉強でき、勉強時間も調整することができたのでよかったです。また問題集のようなテキストだけでは理解できない分野を動画で補填できたところ(私の場合は論理の分野と速さと比でした)もよかったです。授業自体も短い中に雑談も入っていて、大変面白い授業内容でした。

「数的処理が足を引っ張るということが無くなりました」

Y・Sさん(男性)★特別区合格

必勝倶楽部のホームページを見たり、動画を見たりしてこの講座を知り、授業が大変わかりやすかったのが受講を決めた大きな理由です。もともと、苦手意識を持っていたのですが、そんな私でも、先生の解説を聞いてすぐに理解することが出来ました。他の講師の方なら、説明を省いてしまうのであろう細かな点についても1つ1つ説明して下さったので、助かりました。 続きを読む→

毎日、数的推理、判断推理、資料解釈といったすべての分野の問題を少しずつ解いていました。1回目はテキストを見ながら、動画を見て、問題の理解に努めました。大事な部分については、実際に書くこともしました。また、違う問題集も同時並行して使うことで、より一層、知識の定着をさせるようにしていました。

難しいところについて、かみ砕いて説明して下さったところがとても良かったです。おかげで、理解できずに先に進むということがほとんどなく、問題パターンがどういったものなのかが分かりました。そして、簡単な問題(得点すべき問題)と難しい問題(解くことなく、捨ててしまうべき問題)を見分けられるようになり、数的処理が足を引っ張るということが無くなりました。

「数的処理にかける時間が1日あたり3時間→1,5時間に減りました」

K・Hさん(男性)

某大手予備校受講生から柴崎先生の評判を聞き、インターネットで検索したことがきっかけで講座を知り、まず動画を見させていただきました。判断の基準は、①問題を解けるか、②丸暗記ではなく理解ありきかどうかです。動画を見て安心し、受講を決めました。

全ての講座に共通して特に気に入っているところとして3つあります。①問題を解けるようになるところ、②暗記ではなくあくまで理解を重視するところ、③時間がかからないところ、です。 続きを読む→

①の理由は、学問として知識を得たい思いよりも合格したい思いの方が強いから、②の理由は、丸暗記ではなく根拠や論理によって裏付けがある分、記憶に残るから、③の理由は、試験に関係のない話よりも関係のある話を優先してくださっていることにより、勉強にかける時間を必要以上に拡大せずに済み、繰り返し問題演習する時間を確保できるから、です。

柴崎先生の数的処理は、本番で使いものにならなさそうな小難しいテクニックではなく、文系の私でも実際に使いこなせるテクニックが気に入っています。市販の問題集の解説がわかりづらくて困った問題の多くは、動画を見て解消できました。さらに、紹介されているテクニック自体がその問題のためだけでなく、他の問題に応用出来ることが多々あり、数的処理にかける時間が1日あたり3時間→1,5時間に減りました。

倍速数的処理2017はこちら

倍速経済学

「分かりにくい点を分かりやすく説明してくれている」

A・Yさん(男性)県庁合格

経済学はとにかく分かりにくい問題や論点が多くて困っていました。でも岩井先生は、そういう分かりにくいところに限って、丁寧に分かりやすく説明なさっていて、つまずくことがとても少なく学習することができました。結果として経済学に費やす時間を節約でき、財政学に手を回すことができたのも大きかったのではないかと思います。

「諦めていた経済学が得意科目に」

H・Kさん(女性) 政令市・国家一般職合格

昔から計算が苦手だったので、経済学には不安を持っていました。通っていた予備校の授業を受けても過去問が解けるようにならなかったので、別の教材がないかと探していたときにこの講座を見つけました。 続きを読む→

経済学なのに、計算ではなく文章で説明されている箇所が多く、説明自体もとてもわかり易かったのでどんどん理解することができました。並行して過去問を解いて行きながら、最終的には得意科目にまですることができました。

倍速経済学2017はこちら

倍速行政学

「この講座だけで行政学が得意科目に」

K・Tさん(男性)都庁I類B最終合格、国家一般職最終合格

吉井先生の法律講座を受講しており、暗記がしやすいなと感じ、行政学も受講しました。行政学は暗記することがやたら多く、整理しないと頭になかなか入りにくいと感じていたのですが、吉井先生の講座はポイントの説明やポイントとポイントの繋がり、論点と論点の関係などがテキストや講義動画でうまく図示されていたりするので非常にわかり易く、この講座だけで行政学を得意科目にすることができました。

「いつの間にか行政学を攻略していました」

N・Tさん(女性)特別区最終合格

予備校の通学で行政学を受講していたのですが、講義を聞いてテキストを読んでも頭に入ってきている感触を全く持てず、不安になっていました。そんなときにたまたま必勝倶楽部のこの講座を見つけました。講義動画がコンパクトだったので、スキマ時間だけですべての講義動画を試聴することができ、本当に「いつのまにか」行政学を攻略出来てしまっていました。この講座以外には過去問集を数回やっただけです。

倍速行政学2017はこちら

田村一夫の面接講座シリーズ

「面接対策と言っても、何すれば良いの?と思っている人にぴったりの講座」

S・Hさん(男性) ★東京都、政令市合格

受験生時代、民間企業に勤務しており、一般の予備校に通う時間がなく、また面接の対策は他の科目と違い、一人では取り組みにくいものでした。そのとき必勝倶楽部の田村講師の講座を見つけたのです。

面接シートの質問に自分の経験や考えを記入し、田村先生にチェックしてもらいました。第3者の目で、しかも面接のプロにチェックしてもらえた点や、スピーディな返答をだける点、思考力を引き出してくれる点、取り組みやすい点などがよかったです。 続きを読む→

「こうだろう」という予測の面接対策ではなく、実際に最終面接官をされていた方だからこそできる、「こうだ!」という面接策であることが魅力でした。
また、こちらが提出した面接シートにたいして3日も経たないうちに返信をいただけるので、思考して提出したシートへの考えがフレッシュなまま思考し直すことができました。田村講師は答えをそのまま教えてくれるのではなく、思考のヒントを与えてくれるように思いました。志望動機や自己PRなど、徹底的に自分で考えられるように道筋をつくっていただけたのが、よかったです。

面接対策でなにから始めればよいかわからない方が多いと思いますし、私もそうでした。この講座は面接シートの記入→添削を繰り返すことで効率よく対策ができるようになっているので、田村先生の指示通りに取り組めばよい、という点がシンプルで取り組みやすいと感じました。

私がこの講座を受講したのは、近年の公務員試験では、面接を非常に重視しているためです。私が受験した市役所では、面接の配点が筆記試験の2倍でした。今の公務員試験は「筆記試験の合格=最終合格」ではありません。筆記試験の結果がギリギリでも面接で挽回することも可能ですし、逆に筆記試験の結果が良くても、面接で落ちてしまうことが多々あります。面接の方が配点が高いのに、筆記試験の勉強ばかりして、「面接の勉強」を怠る人が多いことを疑問に思います。

その点、田村先生の面接講座は非常に取り組みやすく、面接対策と言っても、何すれば良いの?と思っている人にぴったりの講座です。志望動機や自己PRの完成を核とし、自分で思考できるように田村講師が導いてくれます。週に一つのペースなので、筆記試験の勉強と並行して取り組むことができます。早めから少しでも対策をしていくことは、面接対策はもちろん、筆記試験の息抜きや、なぜ公務員になりたいかというモチベーションの維持として、活きてきます。

最後に、公務員になぜなりたいか?ということを明確にして頑張ってください。公務員になることがゴールなのではなく、公務員になってこうしたい!とか、こんな風に世の中を変えたい!くらいの気持ちがあっても良いと思います。それが明確になれば、筆記試験の勉強にも面接対策にも、いっそう力が入るはずです!

「個人の特性を見抜いて指導してくれる」

T・Yさん(女性)★裁判所職員、特別区合格

受験1年目は勉強を開始するのが遅くなってしまい、直前期まで筆記試験で手一杯でした。なんとか1次は通ったものの、合格発表のあとから面接対策を慌ててやったため全く間に合わず、面接試験は全て不合格となってしまいました。そのため2年目は面接対策を重視して早めにやっておこうと思って講座を探していたところ、たまたま検索で田村先生の講座を見つけて、実際に面接官をされていた方だということもあって受講することにしました。

筆記試験の対策と平行して、ワークシートを1〜2週間に1つくらいのペースで提出していきました。一見面接と関係が薄いような項目もあるのですが、後になって振り返ってみると、自己PRや志望動機と密接に関係していたりすることばかりでした。 続きを読む→

また、疑問に思ったことについては、遠慮せずにすぐに質問するようにしてできるだけ早く解決するように心がけていました。

一番良かったのは、ワークシートに対する私の回答に対して、ダメなところはダメとハッキリ指摘して頂けた点です。また、ダメな点については、どのように変えればよいか、その方向性を示してもらえたので、それに沿って考えることで、小さなことでもより深く考えることができるようになり、自己PRや志望動機を深く多面的に考えることができるようになったと思います。また、質問に回数制限なく答えてもらえるので、少しでも疑問に思ったことや聞きたいことを気軽にメールで聞くことができたことも、独学している中で情報が少ない私にとっては非常に頼りになりました。

田村先生の12段階ワークシート講座を受けてみて思ったのは、面接対策にはとにかく時間がかかる、ということです。また一方で、しっかり丁寧に時間をかければ私のような特に何の特徴のない人間でもちゃんと自己PRや志望動機を固めることができる、ということです。ワークシートの添削に書かれてあった田村先生からのコメントや指摘、メッセージは時には厳しいですが、ちゃんと個人の特性を見抜いて指導してくれるんだ、と感じることができるものなので、安心しして受講することができます。

「面接対策に早く取りかかって損は一つもない」

T・Sさん(女性)★国立大学法人、政令市合格

私は大学3年のときから、大学近くの公務員試験予備校に通っていたのですが、ゼミの先輩から「筆記試験よりも面接対策が大事」と言われていたので面接対策が気になっていました。通っていた予備校では、早い時期からの面接対策があまりなかったので、YouTubeで知った必勝倶楽部の田村先生の面接対策を受けることにしました。

講座テキストを読んだらすぐにワークシートにとりかかるようにしていました。講座テキストには、ワークシートそれぞれについて書き方や注意点などが書いてあったので、それを読んでからワークシートの項目を1つずつ埋めて行きました。 続きを読む→

1月は大学の後期試験でほとんどワークシートには手をつけられませんでしたが、2、3回気になったことを質問したりして、面接対策から離れないようにするようにしていました。最終的には試験直前までかかりましたがなんとか全てのワークシートをこなすことができました。

この講座を受けてみて最も良かったのは、心の余裕ができたことだと思います。通っていた予備校やゼミの友達など、公務員試験を受けている人は何人かいたのですが、1次試験まで面接対策にはほとんど手をつけていない人が多かったので、この講座で早めに面接対策をやっていた私は、筆記試験の対策も結果として焦らずに取り組むことができました。

面接対策に早く取りかかって損することは一つもありません。いま振り返ると、この田村先生の講座に出会わなかったら、と思うとゾッとします。きっと慌てて面接対策をやってしまったと思います。第一希望から内定をとることができたのはこの講座のおかげだと思っています。

「面接対策だけでなく、自分が目指す公務員像を明確にできた」

D・Hさん(男性) ★国家一般職、福岡県庁合格

早い段階から面接対策をしたいと思っていたところ、田村先生のブログを見て「12段階ワークシート講座」を知りました。以前、自治体の人事担当の責任者として採用面接に携わっていらっしゃった方から、志望動機や自己PRの骨格作りを個別添削して頂ける、という点に惹かれたため受講を決めました。

予備校や各種就職活動セミナーと比べて、田村先生の講座であれば、面接官の本音を聞きながら、また、本番に近い指摘を受けながら、面接対策ができます。 続きを読む→

また、田村先生の、受講生1人1人に対して、丁寧に指導して下さる点に信頼感を持つことができました。田村先生の「12段階ワークシート講座」は、必勝倶楽部でしか利用できない、最高の面接対策だと感じたため、受講しました。

2週間~3週間に1回程度、ワークシートに取り組みました。しかし、筆記試験との両立がうまくできず、1カ月近くワークシートを提出できない時期がありました。その時は、ワークシートの項目だけには目を通しておいて、時間がある時にまとめて提出する等、とにかくワークシートを完成させることを目標に取り組みました。

筆記試験中の早い段階から、志望動機と自己PRの骨格作りをすることで、面接対策にスムーズに映ることができました。年内から面接対策を意識することで、人事院主催の業務説明会や県庁の説明会に対して、目的意識を持って参加することができました。また、田村先生からOB訪問を勧めていただいたおかげで、ホームページやパンフレットでは知り得ない、職員の方の現場の声を聞くことができ、自分自身が公務員として働くということを具体的にイメージすることができたのです。

田村先生の指導のおかげで、官庁訪問や採用面接では、非常に良い雰囲気で面接を進めることができました。12段階ワークシートを通して、面接対策だけでなく、自分が目指す公務員像を明確にすることができたのだと思います。試験対策にとどまらず、公務員として働く上での心構えを教えていただけたという点においても、本当にこの講座を受講して良かったと思います。

「実際に最終面接官をされていた方だからこそできる面接指導」

H・Sさん(男性)★東京都庁、市役所合格

私は社会人として働きながら、公務員試験にチャレンジしました。そのため予備校に授業を受けに行くのは時間的余裕がありませんでしたし、面接の対策は他の科目と違い、一人では取り組みにくいものでした。そのとき必勝倶楽部の田村講師の講座を見つけ、受講を決めました。 続きを読む→

下記の点で非常に良かったです。
1 第3者の目で、しかも面接のプロにチェックしてもらえた点
2 スピーディな返答をだける点
3 思考力を引き出してくれる点
4 取り組みやすい点

1については、「こうだろう」という予測の面接対策ではなく、実際に最終面接官をされていた方だからこそできる、「こうだ!」という面接対策であることが魅力でした。
2については、こちらが提出したワークシートにたいして3日も経たないうちに返信をいただけるので、思考して提出したシートへの考えがフレッシュなまま思考し直すことができました。
3については、田村講師は答えをそのまま教えてくれるのではなく、思考のヒントを与えてくれるように思いました。志望動機や自己PRなど、徹底的に自分で考えられるように道筋をつくっていただけたのが、よかったです。
4については、面接対策でなにから始めればよいかわからない方が多いと思いますし、私もそうでした。効率よく対策ができるようになっているので、シンプルで取り組みやすいと感じました。

「筆記は全勝、面接で全敗は、決して他人事ではありません」

A・K さん(男性)★政令市★国家一般職★国税専門官合格

私が田村先生の講座を受講した理由は、「面接の不安を払拭し自信を持つ」ためです。大学入試を含め面接の試験が1度もなく、民間企業も数社しかエントリーしていなかったため、面接経験が皆無に等しいと同時に、自己分析も十分ではない状況でした。しかし、現在の公務員試験は、以前の筆記偏重の傾向が終わりを迎え、特に、地方公務員の試験では「人物重視」が顕著となっていることは事実であり、民間の就職活動と同様の対策が求められます。 続きを読む→

そこで、自己分析から面接カード対策、面接試験対策までを網羅しているこの講座に決めました。

田村先生は、採用試験の面接官を務めていたこともあり、実際の現場を踏まえた講義を聞くことで、面接の具体的なイメージがつかみやすいと思います。講義にリアル感があるということです。テキストに各種データが豊富に記載されているのもすばらしい点です。各試験種の面接には傾向があるので、質問内容や試験形式を知ることは、面接対策において必須だと思います。また、Facebookのスペシャルメンバーシップにおいて、情報を共有できるのもよかったです。個人で行う面接対策には限界があるので、同じ大志を抱く仲間が身近にいることはとても心強いです。

人物重視の昨今、「公務員試験は面接試験」といっても過言ではないと思います。「筆記は全勝したが面接で全敗した」という事態は、決して他人事ではありません。面接は、①過去を振り返り、②現在を見つめ、③将来の人生を決断し得られた、「自分との対話の成果」を、「相手と明るく楽しく会話」することです。択一試験の合格は、面接試験のスタートラインに立つことに過ぎません。最終合格というゴールに向かって全力で駆け抜け、また、択一対策に費やした膨大な時間と努力を実りあるものとするために、万全の面接対策をすることをオススメします。

「面接官をされた先生の指導で、自信をつけることができました」

T・Kさん(女性)★政令市合格

私は勉強に苦手意識があったため、面接対策は後回しにしており、本格的に始めたのは一次試験の合格発表後でした。面接本番までは1ヶ月しかなく、いざ始めてみると、自分が面接を甘く見ていたことがわかりました。もっと早くから始めておけば・・・と何度も思いましたし、この時期が一番苦しかったです。自分自身の負担を減らすためにも、早くから面接対策をしておくべきでした。 続きを読む→

でも幸いなことに、田村先生という、実際に面接官をされたことのある先生に指導していただくことで、自分に自信をつけることができました。

「毎回すぐに適切なアドバイスが受けられて本当に心強かった」

K・Yさん(男性)★政令市、防衛省専門職員合格

田村先生は実際に市役所の採用担当をされていたので、受講すれば採用側の意図するところがわかるのではないかと思い受講しました。また、面接カードの添削やフェイスブックの「スペシャルメンバーシップ」の中で相談もできるので受講を決めました。

実際の対策においては、街歩きや自分史を書いてみるなど、この講座で学んだことを一つ一つ実践していきました。 続きを読む→

講座のテキストを参考に、志望動機や自己PRを書き、フェイスブックのメンバーからアドバイスをもらったり、先生からの添削を受けました。面接については大学の就職課で模擬面接を何度かしてもらい、この講座で学んだことを実際に生かせるよう心がけました。

特に良かったのは、田村先生から親身な添削やアドバイスをいただける点です。私はほぼ独学だったので、毎回すぐに適切なアドバイスが受けられて本当に心強かったです。また、採用側の目線になっているので、無駄なく効率よく面接の準備に取り掛かることができました。まさに本当に使える面接対策となりました。

「自分の頭でとことん考え言葉にする練習をした」

M・Yさん(女性)★横浜市、特別区合格

私は大学3年生の夏休みには自己分析を始め、面接対策も時間的には余裕を持って進めていましたが、民間企業や国立大学法人の面接に全て落ちてしまい焦りを感じていました。そこで田村先生の「本当に使える面接対策講座」のテキストを読み、それまでは「市販の参考書の模範解答に合わせて志望動機や自己PRを作り、覚えたことを暗唱していただけだったこと」「自分の言葉になっていないために自信のない様子になっていたこと」に気づきました。 続きを読む→

田村先生の指導で、自分がなぜその自治体を志望しているのか、自分の経験はどう役に立つのかなどを自分の頭でとことん考え言葉にする練習をしたことで、自然と自信を持って面接官に「話す」ことができるようになったと思います。

「スキマ面接対策のお話を聞き、勉強の合間を使って自分史作り」

Y・Sさん(男性)★東京都Ⅰ類B合格

田村先生の「スキマ面接対策」のお話を聞き、勉強の合間を使って自分史作りをしました。自分が今までどういったことをしてきたのか、時系列順に箇条書きで書き出しておいただけですが、これが一次試験後の面接対策でとても役に立ちました。その理由は、(1)自分の内面に関することなので今からでも始められる、(2)エピソードを出来るだけ多くあげておくと、後に面接対策をする際に使える材料が増える、からです。 続きを読む→

一次試験後は併願先の試験があったりして、意外と時間が足りません。なので、今のうちに自分がこれまで何をしてきて、どういう人間なのかを簡単にイメージしておくと負担が減っていいと思います。私も、志望理由などはなかなかまとまらず、とても悩みましたが、自己PRに関しては準備しておいたおかげで、面接練習に多くの時間を費やすことが出来ました。受験生のみなさんも田村先生の講座でぜひ合格を勝ち取って下さい!

「実際の面接官が何を見ているかなど貴重な話を聞くことができる」

M・Sさん(男性)★東京都Ⅰ類B合格

私は大学を卒業後、そのままフリーターという状況でしたが、無事に最終合格できました。面接対策を本格化させたのは一次試験が終わってからですが、面接のネタ作りは試験前年から取組み、志望動機も漠然と考えてはいました。具体的には、試験前年の夏に、外国人と共同生活を送りながらのボランティアを経験しました。また、観光に興味があったので、外国人観光客に東京に関するアンケートなども行っていました。 続きを読む→

そのように様々な経験をしたものの、面接に苦手意識がありましたので、面接のいろはを学ぶため田村先生の講座を受講しました。田村先生の強みは「現場を知っている」ことなので、実際の面接官が何を見ているかなど貴重な話を聞くことができました。実践練習を繰り返し行い、先生からの鋭い指摘やアドバイスを受けることで、徐々に面接への苦手意識がなくなっていきました。面接はその場しのぎで出来るものではありませんが、しっかりと対策すれば結果は付いてくると思います。

「自分で考え、自分の言葉でしゃべり、伝える」

T・Iさん(男性)★国家総合(土木)、東京都Ⅰ類B合格

私は民間就活も視野にいれており、公務員試験より前に自己PRをまとめました。その自己PRを元に、公務員の筆記試験勉強と並行しながら何度も自分のアピールポイントを考えることで、最終的に満足いくものができたと思います。官庁訪問でも感じたことですが、公務員試験は面接重視です。そのため、学生時代にサークルや旅行等様々な経験をしておくべきだと強く感じました。 続きを読む→

田村ゼミでは礼儀作法にはじまり、自分で考え、自分の言葉でしゃべり、伝えることなど、たくさんのことを学びました。田村先生の指導があったからこそ、大きな自身を持って面接に臨むことができ、内定を得られたのだと思います。

「田村先生が生徒一人一人に真摯に向き合って下さった」

S・Gさん(男性)★東京都ⅠB、神奈川県庁合格

田村先生の生徒自身に考えさせる指導スタイルにより自分の頭で考えながら面接対策を進めたため、本命の試験以外でも応用が利き併願先で早期合格を勝ち取ることが出来、本命の試験に精神的余裕を持ち臨むことが出来ました。

そして何よりも田村先生の面接指導で心強かったのは、田村先生が生徒一人一人に真摯に向き合って下さったことです。 続きを読む→

メールでの相談にも気軽に乗ってくださったり、一人ひとりの面接シートから予想される想定質問を作ってくださったりと、個人個人に合った的確なアドバイスを頂きました。田村先生のご指導があったからこそ、自ら考える力が付き面接の場で自分の言葉で語ることが出来ました。本当にお世話になりました!

「自分が公務員として何をしたいのか?何ができるのか?」

S・Sさん(男性)★特別区合格

受講して良かったと感じている点は、自信が持てる面接カードと自己PRを完成させられたことです。面接カードと自己PRに関しては、面接直前まで何度も先生に添削して頂きました。その中で、全くオッケーをもらえず頭が痛くなるくらい徹底的に考えさせられたのを覚えています(笑)。しかし、ここでしっかり考えたことで、「自分が公務員として何をしたいのか?何ができるのか?」が明確になり、それが合格に繋がったと確信しています。 続きを読む→


面接の時に考えた初心を忘れず、これからが本当の勝負だと思って来年から仕事に励みたいと思います。

「現職員のOGさんにも貴重なお話を伺うことができた」

M・Sさん(女性)★都庁I類B合格

田村先生の都庁ゼミは、面接対策をどうしようかと考えていた時にちょうど先生方のブログで宣伝をしており、そこで知りました。過去の受験生の感想を読んでいたら「都庁ゼミはとても役に立った」との意見がたくさんあったため受講してみようと思いました。

ゼミでは、都庁面接に向けて一所懸命な仲間とも触れ合うことが出来、様々な考え方や政策をみんなで共有しあえて大変満足しています。 続きを読む→

面接シートの添削から面接練習まで、そして現職員のOGさんにも貴重なお話を伺うことができ大変充実したゼミでした。ありがとうございました。

「表面的ではなくより深い部分まで対策をすることができました」

Y・Tさん(男性)★都庁I類B合格

私は独学で公務員試験に臨んでいたのですが、やはり面接に関してはしっかりとした指導を受けるべきだと思いました。そして公務員必勝倶楽部のホームページでこの都庁ゼミを知り、迷わずに応募させていただきました。

面接を終えた今、やはりこのゼミを受講しておいて良かったと心の底から思います。早いうちからゼミを通じて面接対策をしていたので、直前に慌てることもなく、 続きを読む→

表面的でなくより深い部分まで対策をすることができました。また実際に面接官をされていた田村先生の目線から、アドバイスや指導を受けたことで、より本番に活かせる面接のスタイルを身に付けることができたと思います。都庁を受ける方には、ぜひともこのゼミを活用することを薦めます。

「高齢のため最後のチャレンジ、より精度の高い面接講座を」

H・Mさん(男性)★都庁I類B合格

私は、仕事をしながら予備校にも通っておりましたが、予備校の模擬面接講座は予約も取りづらく、十分な対策が困難でした。そして私が高齢のため、今年が最後のチャレンジであったので、より精度の高い面接講座を受ける必要があると考え、都庁ゼミに申し込みました。

田村先生の指導はとても親身であり、ゼミ生の良いところは伸ばしつつ、悪いところについては徹底的に改善するようアドバイスをしていただきました。 続きを読む→

また、ゼミ生同士の面接シートの添削会は自分自身では気付けなかった点を見つけることができ大変ためになりました。

「論文の添削が1文1文凄く丁寧」

N・Hさん(男性)★特別区経験者採用合格

一昨年同じ経験者採用試験を受験しましが、最終面接で不合格となってしまいました。その理由を今一度考えるために田村先生の講座を受講しました。どこの予備校も面接講座はやっていますが、正直(合格に必要な)基準がわかりませんでした。その点、地方自治体で採用決定を経験してきた田村講師の講義なら不安なく面接対策が出来ると思います。 続きを読む→

論文は試験直前期だったため、予想していたテーマを添削して頂きました。面接はエントリーシート提出後だったので、ESを見てどのような質問をするのかを、田村講師に予想していただきました。また、自己PRは直前まで添削して頂きました。

論文の添削が1文1文凄く丁寧で、評価ポイントもはっきり書いてあったので助かりました。特に経験論文は個人個人の経歴が違うため、どのような論文を書けば高評価になるのか、塾で添削を受けてもわかりませんでした。それが田村講師の添削を受けたことで、どのように書けばいいか明確になった点がよかったです。

スーパー専門記述

「とにかく短時間で記述対策をしたい人にはピッタリ」

S・Sさん(女性)★東京都庁、裁判所職員合格

私は予備校に通っておらず、しかも勉強開始時期が遅くなってしまったので、とにかく試験までの時間がありませんでした。都庁が第一志望だったので専門記述対策ををどうしようかと考えていたところ、選択しようと思っていた憲法と行政法について、ちょうど必勝倶楽部で講座があるのを知って、講義動画を見て記憶に残りやすそうだったので受講を決めました。 続きを読む→


学習の際には、講義動画をまず見て、それからテキストを読み、その後、もう一度講義動画を見ながらテキストを確認するようにしました。択一の勉強もある程度していたので、憲法と行政法の基礎的な知識はあったと思いますが、いざ記述!となると何を書いていいのかさっぱり分かりませんでしたが、吉井先生の講義動画をみれば、この問題ではこの論点とこの論点をこう書けばよい、ということについて分かりやすく触れられているので、記述対策初心者の私でもスムーズに学習出来ました。
また、テキストは問題ごとに必要な論点が流れよくまとまっているので、そのまま頭から繰り返し読んでいけば、問題ごとに少しずつ答案の流れも頭に入ってきました。最終的には直前1か月で憲法と行政法についてすべての論点をもう一度読み込み直し、論点の流れを暗記するようにしました。

「吉井先生の講義動画のお陰で、記憶が定着しやすい」

A・Kさん(男性)★東京都庁合格

私は法学部出身ではないのですが、択一の勉強をしていて憲法と行政法がなんとなく好きになって、都庁の専門記述でも選択しようと思い始めていました。予備校にも通っていたいのですが、あまり合わなくて頭に入りにくいと感じていたので、検索して見つけた吉井先生の講座を取ることにしました。
まずは憲法にとりかかり、憲法が一息ついて行政法にとりかかりました。 続きを読む→

どちらも学習方法としては、動画とテキストを同時に進めていくというやり方をとりました。講義動画は1つ1つが短くコンパクトなのですが、内容が結構濃いので、吉井先生が少し細かい説明をされているときには動画を止めて、テキストを何度も読みなおしてから動画を再び見る、ということもよくやっていました。
また、行政法については憲法よりも暗記の要素が濃く感じていたのですが、吉井先生の講義動画のお陰で、記憶が定着しやすく、実際に書いてみての練習の時にもキーワードなどを忘れそうになった際、「ああ、講義動画のあそこで話していた用語だ」とか、思い出しやすいのも良かったです。さらに、テキストは用語の羅列ではなく、どの問題も噛み砕いた分かりやすい流れにそって書かれているので、私のような非法学部生にとっては非常にありがたいテキスト構成だと感じました。

←トップページにもどる

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
pagetop